人材業界「いくばる」の気ままにブログ

某大手「人材サービス」会社で働くサラリーマン「いくばる」です。 転職者の支援・人材採用のノウハウ・派遣でのキャリアアップ等々を書いて参ります。

タグ:無期雇用派遣

こんにちは。いくばるです。


キャリアを考えるってすごく大変なことですよね。仕事って自分の生き方と大きな関係があるわけなので。


さて、今回は話題の無期雇用派遣について面接受けてみようかなぁと思っている方にキャリアを考えていく上で検討すべきことをまとめて行ければと思います。



目次

 ▶1)あなたは今いくつでしょうか。
 ▶2)3年後のキャリアって決まっていますか。
 ▶3)やりたい仕事はありますか。
 ▶4)事務職に何を求めていますか。
 ▶5)無期雇用派遣のデメリットも知ってくださいね。
 ▶6)最後に




1)あなたは今いくつでしょうか。


突然ですがあなたは今何歳ですか。

なぜこれを聞くかというと現在企業が無期雇用派遣の採用を行っておりますが、採用な以上ターゲットがあります。

無期雇用派遣におけるターゲットは20歳~30歳の女性(事務職)です。できればどんな職場でも頑張れる前向きな気持ちとコミュニケーション能力があると尚良いです。

なので、年齢が30代~40代の方だと正直このサービスは難しい。


その方はこちら→

40代派遣社員から正社員を目指す確実な戦略をご覧ください。


20代だけどオフィスワークの経験がありませんーという方。あなたのような方を採用しようとしているのが今回の無期雇用派遣サービスです。

 



2)3年後のキャリアって決まっていますか。


どんな働き方でもそうですが、未来が見えていないとなかなか今の仕事も決められないんです。
 

例えばボーリングをやるときに足元を見ながらボールを投げたら絶対まっすぐ進みません。

まっすぐ前を見てその手前に三角のマークがあるからそこを狙って投げるとまっすぐボールが進むんです。

つまり、最終ゴール(ピン)を見つつ、直近の目標(三角のマーク)を狙って行動するから進めるんです。

(ちなみに今の20代ってボーリングするんですかね。)


なので、ゴールが見えないことにはキャリアを考えていくことはできません。

ちなみにゴールというのは今の時点での見えているものなので、別に行動してみて1年くらいで変わっていいんです。そうやって変化を遂げていく柔軟性の方が現代には適応できます。


なので、まずは3年後に自分の働いている場所・仕事内容・給料なんかを決めてみてください。

もし今販売のお仕事をしていてオフィスワークをしたいということなら、今の年収の120%up、東京駅の丸の内OLとして一流企業のオフィスワークも全然夢ではないと思いますよ。

派遣ってそうゆう会社の方がサービスとしての実績多いですので。

 




3)やりたい仕事はありますか。

とはいえ、自分がどんな仕事をやりたいかを考えていた方がいいです。

例えば営業事務としてのアシスタント業務とか、パソコンをバリバリ使ってデータ集計をする業務とか。
ここでイメージをつけておくことが、面接の際の攻略方法と直結しますからね。


もし、全然イメージつかないよー!ということであれば、もうネットに頼るしかないです。

ググっていけば実際の仕事のイメージをぐっとつけることができますよ。


Google:派遣 働き方


4)事務職に何を求めていますか。

さて、続いて条件面です。

事務職と聞いてイメージするのはなんでしょう?

定時で帰れる?忙しくない?


これって圧倒的にその就業先の会社によって違います。

なので、事前に自分が何をイメージするのかを面接の時に伝えといた方がいいですよ。



5)無期雇用派遣のデメリットも知ってくださいね。

無期雇用派遣のデメリットは何と言っても派遣元(派遣会社)の社員であることです。

つまり


 ・給与は派遣元が決める
 ・もし就業先で仕事がなくなったら次が半強制的に職場決定する。
 ・昇級が非常に緩やか(給料が上がりづらい)
 ・職場ではなんだかんだ外部社員
 


 
ということです。

これを踏まえて、オフィスワークにチャレンジするのであれば問題ないと思います。


6)最後に

無期派遣ですが、サービス活用の最終的な帰着点は正社員になることにすべきです。

自分で長く働ける環境を選ぶためにも経験は必須です。

なので、その経験を掴むために5年とか期間を絞って働くことが大切ですね。




それでは、今回はここでサヨナラですー。

Written by いくばる

 




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こんにちは。

いくばるです。


先ほど20代の新サービス無期雇用派遣を紹介しましたが、んじゃ30代40代はどーすんのよ?というクレームが想定されますので書きますね。

特に40代になったら即直接雇用を目指しましょう!


なぜなら流動的な雇用形態は常に最新の技術なりスキルを問われます。

しかし、50歳になっても60歳になっても勉強するのは正直しんどいと思います。

なので、直接雇用での長期就業というのが必須になってくるわけです。


さて、ここで問題というか不安なのが「40歳を正社員で雇ってくれるの?」ということだと思います。

結論から言いますと、「少ないけど、あります!」


ではそれをどうやって探し、面接に行き、決定をもらうのか。一緒に考えて行きましょう。




1)いままでの仕事でやってきたこと・できることを整理する


あなたがいままでにやってきた仕事って何でしょう?

軸があるのであれば、その一貫した軸をしっかりと言葉にしてください。


また、できることはやってきたこととイコールでなくてもOKです。

例えば業務の中で他の部門とコミュニケーションをとりながら行った経験や、営業から適当な指示出しを受けて交通整理をして業務を行った経験などあなたの経験で価値のあることはいっぱいあるはずです。

そう、あなたの経験は価値があるというところから出発することが大切です。




2)求人をさがす

求人は中途採用のエージェントにはほとんどないはずです。

ではどこで探すのか。


・派遣会社の紹介予定派遣

・直接雇用になった実績のある派遣案件

・ハローワーク

です。


紹介予定派遣もそんなに案件数は多くないかもしれません。それでもエリアを少し広げることや年収を少し下げるなどしながら根気よく探してみてください。

派遣から直接雇用狙う場合は何より「実績」が大事です。いつその実績があったのか。何歳くらいのどんな人が直接雇用に切り替わったのかという詳細の情報を手にいれる必要があります。


最後にハローワークですが、意外と侮れません。

国家機関が運営する国内最大級の人材斡旋団体です。

しかも、企業側は利用料無料なので大半の企業が一度は使うはずです。もう一個メリットを言いますとハローワークの登録層は50代以上がボリュームゾーンです。なのであなたと競合するのは年上の方々になります。ここで勝負ができるわけです。
 

ハローワーク最強説。




3)面接の練習をする。

なかなか日頃面接の機会がないと思います。

なので、面接の練習は必須です。

ではどうやってやるのか、できれば友人など身近な人に協力してもらい1時間くらいシミュレーションしてみましょう。


面接の質問は

 https://www.shuupura.com/お役立ち/面接質問一覧集100/

こんな感じでネットにいっぱいありますよ。



戦略を書き出せばあと10個は出てくると思いますが、むしろ大事なのは諦めずに継続して失敗や当初の予想と反している部分を修正し続けられる力だと思いますので頑張ってくださいね。


それでは、今回はここでサヨナラですー。

Written by いくばる


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こんにちは。いくばるです。


私の記事で無期雇用派遣についてみなさん調べられる方が多いようなので
また、情報を更新していきますね!


さて、パソナさんの最近の状況が日経でも報道されておりましたが、各社派遣スタッフの雇用問題に力を入れております。


これは2018年問題と言われております。
以下の記事で概要を書きましたが、来年の4月と10月に派遣社員の一部の方々は大きな影響を受けます。

:いくばるの気ままにブログ 

尚、無期雇用派遣とは正確には3種類あります。

・派遣元の会社で正社員で派遣(旧法特定派遣)
・派遣元の会社で無期限派遣登録(入社時から無期派遣)
・派遣元の会社で無期限派遣登録(登録型派遣から切り替え)

今ニュースで問題になっているのは3番目の問題ですね。

:いくばるの気ままにブログ 」で述べているのは2番目のものです。



派遣会社各社様々なサービスを打っておりますが、その状況はどうでしょうか。
口コミも調べて見たいと思います。




が、残念ながら、ツイッター上は各社調べましたが↓これだけでした。笑

ちなみに、「キャリアウィンク」も「ミラエール」も「ファンタブル」も「キャリアシード」も20代女性を登録ターゲットにしてますからね!
40代の方々は勘違いしないでくださいね!



メリデメは以下の方がおっしゃる通り。
メリットは交通費もボーナス(会社による)もある。原則無期限の雇用になる。
デメリットは派遣先の選択を強制することができる。








結論としては、以下の感じですかね。
ただし、正社員になるために無期雇用派遣で事務経験を積むというのは非常に合理的な選択なので
それを私はオススメいたしますよ。



今日は派遣サービスの記事デーにしますのでどんどん投稿していきますねー!

それでは、今回はここでサヨナラですー。

Written by いくばる



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こんにちは。6月に入り天候不順で体調も微妙ないくばるでございます。

さてさて、ブログを始めて約3ヶ月。一番人気があったページが無期雇用派遣だったのでもう少し詳しく記事にして参りたいと思います。


使い方によっては、女子 × 20代 × 転職 × 事務職 というキーワードでは最強のサービスになり得るものですので、是非是非そこらへんの詳細を書いていきます。




       <目次>

  ・【おさらい】無期雇用派遣とは?
  ・メインターゲット(対象)は誰か?
  ・本当のメリットは?
  ・どのように活用していけばいいか?
  ・まとめ



【おさらい】無期雇用派遣とは?

 

さて、無期雇用派遣サービスですが、実は2種類あるんです。



一つは今年2017年から大手各社がスタートし始めた若年層スタッフの無期雇用派遣。

そして、もう一つが2018年4月1日以降に労働契約法の有期雇用期間5年を超えた方々を対象とした、無期雇用派遣。



制度上は非常に似ておりますが、対象としている人も背景も全く違いますのでご注意ください。



ここでは1点目の無期雇用派遣サービスを中心にお話ししますね。



サービスの概要はいろんなところで書かれてますので、↓リンクをチェックして見てください。

Link 無期雇用派遣のデメリットやメリット。正社員との違いについて




今年の4月以降大手派遣会社各社がすでにスタートし始め、採用を始めているようですね。




メインターゲットは誰か?


そもそもこのサービス、なぜ市場で求められているかというと「人手不足」という大きな流れがございます。

 

有効求人倍率が年々上がり、企業規模100名~500名くらいの中堅企業と呼ばれる会社も人を採用しようにもまったく見つからない状況が続いているわけでございます。


そこで、従来派遣で登録していたスタッフ方を社員として紹介するための前段階として派遣しようというサービスの立て付けでございます。




よって各社多少のグラデーションはあるにせよ

・女性

・20代~30代前半

・正社員思考が高い(やる気がある)



というのがポイントになって来ると思います。




また、専門職ではないので可愛さ(愛想の良さ)みたいなスキルも多少問われて来るであろうと感じます。



無期雇用派遣の本当のメリットは?


さて、では登録する人の本当のメリットは何か?ということを考えます。



結論は「いい会社に正社員で働くチャンスがある」ということにつきます。
 

昨今の世の中で転職するための方法は3個(人材エージェント・転職サイト・ハローワーク)が主であると思います。(あくまでメインどころです)




この3つは基本的には最低限の経験が問われます。

4大卒であったり、社会人経験3年以上であったり。。。



しかし、その条件に合わないけど、やる気もあって仕事もできる層が確実におります。

それが今回の無期雇用派遣の対象スタッフの人たちです。



従来であれば、転職の試験を受けられない会社にも、派遣会社の試験をクリアしたというお墨付きをもらうことによりチャンスがもらえます。



そして、派遣で働きながらスキルアップできるわけです


なので、その時間とやる気は最低限求められます。


それをかけることにより、名前もそこそこ知られている会社での社員のポジションを狙うことができます。
 

つまり、ゴールは派遣先の正社員のポジションです。


派遣元から無期雇用で10年も派遣されるなんてナンセンスなので、気をつけましょう。

max3年でキャリア考えた方がいいです。




無期雇用派遣をどのように活用していけばいいの?


ステップ1

まず派遣会社数社に登録して「無期雇用派遣」の入社試験を予約しましょう。

※会社によって選考基準が全く違うので、最低でも3社以上は受けましょう。


ステップ2

必ず「派遣先はどのようなところがあるのか?」「どうやって派遣先を決めるのか?」「派遣後のスキルアップ・キャリアアップ制度はあるか?」を聞きましょう。


ステップ3

派遣元(派遣会社)と派遣先(現場で働く会社)の2つの軸で最終決定をしましょう。

派遣元が良くても実際日々の業務を行うのでは派遣先の会社ですからそこらへんは慎重に派遣会社に質問をしながら決めていくのが大切です。



まとめ


さて、なんとなくイメージつきましたでしょうか。

市場全体としてもまだまだ始まったばかりのサービスですので、各社探り合いながらサービスを展開している最中です。

ここで、一歩先に自分の目指すキャリアを得るために行動することが大切だと思いますので、頑張ってくださいね!






それでは、今回はここでサヨナラですー。

Written by いくばる


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 1.無期雇用派遣について比較しつつ考える
 2.自分のキャリア満足度高い人ってどんな人?
 3.就活で人材業界を目指す人が知っておきたい10のこと
 4.課題解決型から課題発見型モデルへの変化のススメ
 5.日本の中で「はたらく」ということ(労働法を考えてみる)




こんにちは。
いくばるです。
 

この前書いた無期雇用派遣の記事がいろんな人に見ていただけたようなので第二弾やります。

ちなみにこれです→無期雇用派遣について比較しつつ考える




まずこのサービスができた背景に2015年の派遣法2013年の労働契約法改正があります。

詳しいことは割愛しますが、これによって無期限で働く派遣というジャンルが必要になりました。



さて、ではこれで得する人と損する人は誰なのでしょうか?

派遣は関係する人が多いのでややこしくなりやすいのですが、ここでは企業とスタッフという2軸で説明します。



無期雇用派遣で得する企業は?(二つ)


1)派遣会社

これは言わずもがなですね。

働いてくれる人がいなくなったら派遣会社は潰れます。


では、なぜ派遣会社が無期雇用をするかというと、現行法では派遣スタッフは一つの就業先に3年しかいられないルールとなっております。
つまり、クライアントへの派遣を最長でも3年で1回はローテーションしなければならないわけです。

それを回避する一つの策として無期雇用派遣というサービスを打ち出しました。


無期雇用であれば、先の3年ルールは適応から外されます。

 


2)派遣先(就業先企業)

それに伴って、派遣先も無期雇用派遣というサービスがあれば人の入れ替えを最小限に抑えることができます。
3年ごとに人が入れ替わるよりは、多少割高だとしても同じ人に長くいてほしいですよね。


また、新卒の採用がとてつもなく無理ゲーになっている中で長く派遣で就業した人は直接雇用に切り替えてしまうことで、採用コストも抑えることができます。



無期雇用派遣で得する人は?

1)今まで事務経験のない若手の方

例えば18歳で高校を卒業してアパレルで3年間バイトをしていたとします。


21歳になり、そろそろ彼氏とも結婚したい。しかし彼氏は土日休みだし、私も平日は7時くらいに家に帰って、土日は彼氏と一緒に過ごしたい。


ならいっそのこと、事務に転職して長く働けるようにキャリアを積んでいきたい!


こうゆう人に向けたサービスだと解釈しております。
(なので事務職が中心の制度上女性向けにならざるを得ません。)




ただし、話には続きがあります。




もし一社で3年5年と働いて、事務職で必要なスキルも一通りついたとします。


そうすると派遣で働くより正社員になった方が年収も福利厚生もいいケースが出てきます。それであれば、すぐ転職して正社員になった方がいいんです。


だらだら派遣で働いてたらそれこそ損をします。



しかし、ここで非常にキャリアを難しくさせるのが出産です。

出産は確実に一定期間就業できない期間を作ります。


この前後に派遣で働くのか、仕事に就かない期間にするのか、その前に正社員に転職してしまうのか。



個人的には妊娠の1年前くらいに転職してしまい、その会社で出産育児をして復帰をするというのがベストだとは思いますが、こればかりは個人の価値観に委ねるしかありません。




新サービスで対象に入らないかもしれない層は?

一方で今回あげた無期雇用派遣の【新しいサービス】に対象とされづらい層がいます。


それは従来より派遣で就業されており(目安としては5年以上)事務のスキルもエキスパートな方々です。
 

この方達は別のサービスというか、登録派遣から無期雇用派遣に切り替わる権利を主張することができます。要件としては、5年以上同一の派遣元で就業していることが挙げられます。


この方々は労働契約法の権利で有期雇用を無期化する権利が発生します。




そこらへん今後どうなるかは、来年の派遣会社各社の出方でしょうね。



そんな感じで、またサービスの一覧だけ載せて失礼しますー。


無期雇用派遣サービス一覧

 

リクルートスタッフィング

 「CAREEAWINK キャリアウィンク」

  https://www.r-staffing.co.jp/sol/contents/cw/index.html


 

スタッフサービス

 「ミラエール」

  http://www.022022.net/promotion/career/


テンプスタッフ

 「funtable ファンタブル」

  https://www.tempstaff.co.jp/corporate/release/2017/20170403_10041.html

  ※詳細は未公開ですね。


アデコ

 「CAREER SEED キャリアシード」

  http://haken.adecco.co.jp/lp/careerseed/


マイナビ

 「マイナビキャリレーション」

  https://mynavi-cr.jp







それでは、今回はここでサヨナラですー。

Written by いくばる


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